登戸学寮では寮や寮生自らが主催する各種の行事が計画されています。
 新たな仲間や友人を発見する機会や、地域社会と触れ合う場となるでしょう。
 寮での生活を彩る大切な時間です。


      行   事

      行   事

4月

 入寮式

10月

5月

 防災訓練

11月

 講演会・寮友交流会(OB・OG会)

6月

 黒崎幸吉記念講演会

12月

 クリスマス会

7月

 

1月

 成人式

8月

 閉寮期間

2月

 卒寮式 / 閉寮期間

9月

 

3月

 閉寮期間


    行事区分

           行   事

 食事会

 ガーデンパーティ・流しそうめん・バーベキュー

 遠足会

 江ノ島 など

 スポーツ大会

 フットサル・ソフトボール大会 他

 懇親会

 新入生歓迎会お花見

 地域行事

 いかだレース



    日常のひとコマのページ作りました⇒   以前の行事のページへ⇒

                           
   

 11月某日、毎年恒例の防災設備点検
が行われました。
 共用部分だけでなく、各部屋の火災
報知器も点検します。 あらかじめ予告
してから実施するのですが 慌てて部屋
を片付ける人、普段通りの人など様々
です。          (2018.11)
 
            

          



   


 点検結果は今年も問題なし。
 出番がないことを願いつつ、無事に
 終了です。
 
            

          

   

 10月14日(日)、寮の生活について話
し合う寮生大会が開催されました。
 快適に過ごすための係決めや生活上
の注意など、意見を交換する大切な場
です。          (2018.10)
 
            

          



   

 第5号発送作業 9月末日、「登戸学寮
ニュース」第5号を発行いたしました。
             (2018.09)
 
            

          






  皆様にお届けするための発送作業は
 寮の一角で寮生が行なっています。
  学寮の「今」をお知らせする「学寮
 ニュース」。
  いまお手元にあるものは、ひょっと
 したらこの寮生が折ったものかもしれ
 ません。  
   

 9月30日(日)は、特別ゲストとして
調布にある児童養護施設「二葉学園」園
長の小倉要さんをお招きし、今現在子ど
もたちを取り巻いている環境についてお
話をうかがいました。    (2018.09)
 
            

          





  日本全国で虐待により死亡する子ど
 もの数は年間100人にものぼること、
 虐待を受けていても、その子どもにと
 って親は代わりのきかない存在である
 ことなど、身近なところで起こってい
 るにもかかわらず、普段あまり見えて
 こない問題について考えさせられる時
 間となりました。
 「最も身近な、信頼できる存在である
 べき大人」としての役割を果たすこと
 の難しさをひしひしと感じました。
 
   

 夏だから花火をしたい!ということで
 夏休み中に突然、寮内花火大会が開催
 されました。
 最近は花火のできる場所が少なくなっ
 ているようですが、敷地の広い寮なら
 大丈夫。        (2018.08)
 
            

          






 花火は小学校以来だという人も、生
 まれて初めてだという人もいて楽し
 い夏の一夜を過ごしました。
 
   

 学寮は8月7日より閉寮期間に入りま
 した。
 この自炊期間を乗り切るために、寮
 に残っている人が集まって料理をす
 ることがあります。  (2018.08)
 
            

          






 この日は頂きものと余り食材とでほ
 うとうを作りました。
 普段は包丁を握らない寮生も、料理
 にチャレンジです。
 

 とてもおいしくできましたが、「寮
 の食事が恋しい!」という本音があ
 ちこちから聞こえました。


   

 7月15日(日)第28回多摩川いか
 だレースに参加しました。
 今年で7回目の出場となる今回は、
 経験者1名を含む計3名で出走。
           (2018.07)
 
            

          






 他の寮生も応援に駆けつけ、酷暑の
 中34分24秒で無事にゴール。
 

 残念ながら入賞はなりませんでし
 たが、見事な走りでした。


   




 レースの後は、恒例のバーベキュー
 で健闘を讃えました。

   

 7月8日(日)、今学期は少し早めに
 大掃除を実施しました。
            (2018.07)
 
            

          






 普段はなかなか手の回らない窓や網
 戸、冷蔵庫の中など、隅々まできれ
 いにしました。
 

 冷蔵庫から「発掘」されたじゃが
 いもは、中庭に埋めました。


   

 7月某日、廊下に七夕飾りを設置し
 ました。
 今年は中庭からちょうどよい大きさ
 の笹を切り出しました。
             (2018.07)

          






 さまざまな願いが風に揺れます。
 
   

 6月17日(日)、防災訓練を行いま
 した。
 今年は消防署から器具のみお借りし
 ての実施となりましたが、寮生のA
 さんが大活躍でした。
             (2018.06)

          






 訓練用のAEDを操作したり、水消火
 器で放水したり。
 

 通報訓練では、皆が寮の電話番号を
 覚えていないことが発覚。しっかり
 と確認しました。


   

 6月3日(日)14時より、今井館聖書
 講堂にて、2018年度の黒崎幸吉記念
 キリスト教講演会が開催されました。
             (2018.06)

          寮の玄関前で集合




 今井館聖書講堂に着くや、早速講演
 会の準備が始まりました。
 


「登戸学寮60周年 〜過去・現在・未
 来〜」という題を掲げた今回の演題
 は、

「震災後の熊本 〜同じ被災者として
 感じたこと〜」、
「ドイツ学生生活事情」、
「黒崎先生が登戸学寮に抱いた夢」。



 当日は暑い中、約30名の方々にご
 来場いただきました。
 とりわけ、現役寮生の発表には興
 味津々で聞き入っていました。  




   

 4月8日(日)、男子5名の新入寮生を
 迎えて入寮式が執り行われました。
            (2018.04) 




 今年度は韓国からの留学生が3名も
 加わり、ますます賑やかになりまし
 た。


 軽食会の後、夜には先輩が新入寮生
 を連れてカラオケに行きました。